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2016.12.30

Narcissus ‘Hatsuyuki’

Narcissus ‘Hatsuyuki’
Narcissus ‘Hatsuyuki’
Narcissus ‘Hatsuyuki’
双頭花。「初雪」と「白雪姫」は、毎年いくつか双頭に咲く。

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この記事へのコメント
いいですね、この写真見事です。
初雪らしさが見事にでています。
私には撮れない写真です。
Posted by hiroro689 at 2016.12.31 00:26 | 編集
こんばんは。お褒めくださって恐縮です。
キヤノンのコンデジなんですけどね。
最近、やっと使い方のコツが解ってきました。

「初雪」は、小森谷ナーセリーから購入したんですが、
どう見ても違う個体が数タイプ混じっているのと、ウイルスが酷くて、
好みのタイプを選抜して実生更新中です。
実生の中から親と似たタイプが咲いたら、親株は廃棄するつもりです。
Posted by plantsman at 2016.12.31 00:45 | 編集
こんばんは。

うちも双頭花出ますね。
うちのヤンボーって
本当は白雪姫では?って思います。
作出元の画像がそっくりなので・・・。
当の白雪姫は咲いたら全くの別物だったので
品種管理がいい加減なんでしょうね。
で、ヤンボーですがよく観察したら株もと辺りに
濃淡あって怪しいです。
セルフと大輪の初雪で交配中です。
良い花なのに残念です。





Posted by T・A at 2016.12.31 22:13 | 編集
双頭花や多弁花は、栄養状態だけじゃなくて、遺伝的な要素もありそうですよね。
固定ができたら楽しそうです。

初雪、白雪姫、ヤンボーは、元株がゴチャゴチャになってるんでしょうかね。
こぼれ種子の実生も3年くらいから咲き出すので、混ざると収集つかないでしょうね。

そちらのも、ウイルス怪しいですか。本当に惜しいです。
ウチに初雪と白雪姫が送られてきたのは4月で、根洗い苗でした。
さらに葉を刃物で切り揃えられてたので、嫌な予感はしてたんです。

越前海岸のニホンスイセンで有名な福井県の農業試験場で、
スイセンのウイルスフリー化技術の確立ってのが
継続課題として載っていたのを見かけたことがありましたけど、
趣味家レベルで応用するのは難しそうです。
Posted by plantsman at 2016.12.31 22:44 | 編集
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