2009.02.14

ナルキスス・カンタブリクス・変種・ペツニオイデス・セルフ実生 #3

Narcissus cantabricus var petunioides
Narcissus cantabricus var.petunioides self seedling from original clone

きょうは最高気温が25℃を超えて夏日になった。タダでさえ足が早い小球根類の花が、あっという間に老化していく…これは、昨日の画像の右に写ってた開きかけの花。一晩で満開で、黄色味も抜けてる。

Narcissus cantabricus var petunioides

副冠が花被片にピッタリくついて、ここまで開けばペチュニアに見えるなあ…なんて思ってたら、8弁花だった。副冠もよく広がるはずだ。

白が飛びまくりで絞りをマニュアルにすると、白以外のところが暗く沈んじゃって、あんまりうまく撮れない。足かけ8年目のCanon PowerShot G2じゃ、そろそろ限界かな…

この記事へのトラックバックURL
http://plantsman.blog46.fc2.com/tb.php/45-19a86ec9
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する